コンフィデンス(ラビットフード)の販売。ウサギのために良いフードを。

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いま食べてるラビットフードで、だいじょうぶ?



ウサギとフード
ウサギの病気を考えたとき、食べ物さえちゃんとしていればこんな病気にならずに健康な生活が送れるのに、と思うことがあります。ウサギは食事の変化を減らし、ウサギに合った食べ物を与えることでお腹の調子を良く保つことができます。
ウサギの健康維持の一番の源となるのが、おなかの中のバランスなのです。

どんなフード食べてますか?
今は、ラビットフードもいろいろなものがあります。
しっかりと、ウサギの体を研究してフードを作っているメーカー、おいしいだけで、あまり体のことを考えていないメーカー、パッケージばかりかわいくしてあるもの、どれが良いのか、なかなかわからないですよね。
そこで、まずは成分表示がされているもの。製造年月日が書いてあるもの。でなければ「それ大丈夫なの?」と疑問になってしまいます。
もうひとつ大切なことは粗繊維の含有量です。つまり食物繊維がどれだけ入っているかということです。 粗繊維はウサギの元気なおなかの動きと、腸内細菌のバランスをベストな状態で維持するためにはとても大切なものです。
フードの成分表示を見てください。粗繊維は14%以上含まれていることが理想です。 フードによっては14%以下のもの、中には18%以下と書いてあるものもあり、これでは最低14%はあるのかどうかわかりません。

ウサギは病気になってからでは大変。
ウサギは、もし調子が悪くなったときは大変です。
なぜならば、病院へ連れていくことで下痢が始まることもありますし、ウサギに詳しい病院が少ない、診断が犬猫ほどはっきりしてもらえない、飼い主さんが症状になかなか気付きにくい、症状の進行も早いのです。
特にウサギの場合、病気になってから、もっとなんとかできなかったのか悩むより、病気になる前に気をつけたいものです。フードぐらい良いものを食べさせませんか?

「コンフィデンス」とは
近年、部屋の中で、多くのウサギが飼われるようになり、動物病院へ来る、ウサギの数も増加しています。そういう中で、現在飼われているウサギが、どんな病気になり、どんなフードが良いのかということが、研究されるようになりました。
日本配合飼料(株)は、昔から、研究所を持ち、安全性、高品質ともに高いレベルを維持してきましたが、今回、動物病院と協力し、現在のウサギに多い病気をふまえ、より良いフード開発により、『コンフィデンス』が生まれました。

「コンフィデンス」の疾病予防効果
◎豊富な食物繊維が消化器系の障害を予防します。
粗繊維は15%から18%が保証されています。 ウサギの腸は活発に動き、腸内細菌のバランスを整えお腹の調子を良い状態に保ちます。 ゆえに下痢、便秘、鼓張症(異常発酵などでガスがたまる病気)を予防します。毛球症予防効果もデータより、認められました。

◎低カロリーで肥満を防ぎます。
肥満はさまざまな、病気の引き金となります。特に、ウサギに見られるソアホック(かかとの擦り傷)は体重が重いことがおおきな原因です。

◎カルシウム含有量を制限し尿結石を予防します。
一般のラビットフードに比べ、おしっこに出てくるカルシウムの量は3分の1です。膀胱に石ができる病気を予防します。 病気の心配のない、元気で楽しい、ウサギ生活をおくりませんか?